MAINTENANCE

第三者保守サービス

EOS/EOL(サポート終了)を迎えたハードウェアを最大60%のコスト削減で継続サポート。24時間365日の緊急対応と豊富なパーツ在庫で、現行システムの安定稼働を維持します。

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第三者保守サービス
保守コスト削減
COST SAVING

保守費用を最大60%削減

メーカー保守と比較して最大60%のコスト削減を実現します。予算を抑えつつ、現行システムの安定稼働を長期にわたって維持することが可能です。

特に、EOS(End of Sale)やEOL(End of Life)を迎えた製品は、メーカーからのサポートが終了または高額になる傾向がありますが、第三者保守であれば引き続き低コストでサポートを継続できます。

  • メーカー保守費の30〜60%コスト削減
  • EOS/EOL後も継続してサポート対応
  • 機器更新のタイミングを自社でコントロール可能
  • 予算の平準化・計画化に貢献

EOS/EOL延長保守
MULTI VENDOR

マルチベンダー・マルチOS対応

Cisco、HPE、Dell、IBM、Oracle(Sun)、NetAppなど主要ベンダーのサーバー・ストレージ・ネットワーク機器に対応。複数ベンダーの機器が混在する環境でも、TOYOが一元的に保守管理します。

マルチベンダー環境での複数保守契約の管理コスト削減や、コミュニケーション窓口の一本化にも貢献します。

  • 対応メーカー: Cisco、HPE、Dell、IBM、Oracle等
  • 対応機器: サーバー・ストレージ・ネットワーク機器
  • 保守窓口の一本化で管理工数を削減
  • 障害パーツの即時交換対応

サービスの特長

24/7 緊急対応

365日24時間の専用サポートデスクで障害連絡を受け付け。SLAに基づく応答時間・修復時間を保証します。

豊富なパーツ在庫

自社倉庫に主要機器のスペアパーツを大量在庫。障害時の部品調達待ちによるダウンタイムを最小化します。

熟練エンジニア対応

各メーカー製品の認定資格を持つエンジニアが対応。経験豊富な技術者が迅速・的確に問題を解決します。

柔軟な契約条件

機器単位・サイト単位での契約が可能。必要な機器だけをスポット的に保守対象に追加することもできます。

よくあるご質問

メーカー保守と第三者保守の品質に違いはありますか?
対応スピードや技術レベルはメーカー保守と遜色ありません。各メーカー認定資格を持つエンジニアが対応し、純正品または同等品のパーツを使用します。SLAも明確に定め、品質を保証します。
現在のメーカー保守から切り替えるタイミングはいつが良いですか?
メーカー保守契約の更新時が切り替えのベストタイミングです。ただし、途中解約して切り替えることも可能な場合があります。現在の契約状況をお知らせいただければ、最適な切り替えタイミングをご提案します。
EOS/EOLになっていない機器でも対象になりますか?
はい、EOS/EOLに関わらず対応可能です。現役のメーカー保守対象機器でも、コスト削減を目的として第三者保守に切り替えるお客様が増えています。
対応可能な地域はどこですか?
全国対応しています。関東圏外のお客様についても、提携パートナーエンジニアのネットワークを活用して現地対応が可能です。対応可能エリアの詳細はお問い合わせください。

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